ケルドン:「代表での時間は夢のようだった」 | 【NBA】SPURS-GYM

ケルドン:「代表での時間は夢のようだった」

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2019年ドラフトでスパーズが29位で指名したフォワード、ケルドン・ジョンソンは、1992年にNBAの選手が最初にプレーを許可されて以来、史上6人目の21歳以下の米国オリンピック代表選手となりました。

ケルドンは木曜日にラスベガスのコックス・パビリオンで東京を離れてから初めて地元メディアと会い、 インタビューに応じました。

オリンピックの経験を「爆発」と呼び、グリーン、ケビンデュラント、その他多くのNBAスターと並んで金メダルを獲得しました。

この特殊な状況やポップのことについて話しました。

金メダルはしばらくずっとつけていたい。とても大きな成果だった。


オリンピックがすべて終わったとき、これまでの日々が信じられなかった。夢のようだった。

アメリカ代表としてプレーできる機会があったことを光栄に思う。

最初は受け入れることが難しかったけど、ただ幸せで恵まれているよ。


チームの皆はグループ全体で一緒にいる限り成功すると信じていた。


誰もが役割を持っているが僕がプレイしたゲームもあれば、プレイしなかったゲームもある。

僕はチームが勝つためにできることは何でもサポートし、実行するためにそこにいた。ただ自分らしくなり、エネルギーをもたらそうとした。

僕がしていることを誰もが知っているよ。たぶんかなりうまくいっていたと思うよ。

代表チームは判断力に大きく重点を置いた。

それはチームにとって大きなものであり、どんな小さな動きであっても、すべての判断を正確に行うことができる。
皆とても良い選手だった。

僕たちは一日中、学んだすべてのことについて話し、ボールを動かし、チームメートとプレーし、プレーする前にプレーを見ることができた。


ポップがそれにどれだけの時間と労力を費やしたかを見るだけで、彼が優勝をとてもひどく望んでいたことがわかる。ポップの顔の安堵とそれが終わった後に微笑むことができるのを見るだけで、素晴らしかった。

-ケルドン・ジョンソン

家に帰ると、バージニア州のケルドンの家族は感動的なお祝いを楽しんだ。

私の母は叫んで、飛び跳ねていたよ。父は言葉が出てこなかった。本当に何を言うべきかわからなかったみたいだね(笑)

-ケルドン・ジョンソン

ケルドンは帰国後すぐに兄のカレブが参加しているサマーリーグのスパーズチームを応援するために、 ラスベガスへ向かいました。

ケルドン「来シーズンはとても楽しみ」

ベテランのデマーデローザン、パティミルズ、ルディゲイの移籍など、フロントオフィスがロスターに加えた変更について、今週ラスベガスで一緒にサマーリーグを見ていたマレーなど、20代のチームメイトについて言及しました。

興奮しているよ。僕たちはスパーズを信頼している。 今僕たち(ヤングコア)のためにチームに必要なことを全て準備してくれたよ。

-ケルドン・ジョンソン

ケルドンは東京オリンピック終了後、 地元に帰省した後はすぐにサマーリーグに訪れました。 その後はチームの練習施設に戻りトレーニングに励んでいます。

かなり慌ただしいオフシーズンとなっていますが、代表での経験を来シーズン チームに還元して活かして欲しいですね。

引用元:Expressnews

引用画像:San Antonio Spurs Photo Galleries

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