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ケルドンがユーバンクスの活躍を称賛「お互いにとても幸せ」

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SASコラム

サンアントニオスパーズの若手、ケルドン・ジョンソンとドリュー・ユーバンクスは昨シーズン、 下部組織のオースティンスパーズのチームメイトでした。

二人はコートで一緒に成長し、親しい友人でした。 

ケルドンはユーバンクスがダブルダブル、13ポイント、13リバウンド(キャリアハイ)を記録したサンズとの対戦を含めて、ソーシャルメディアでのユーバンクスの最高のコートでの瞬間をすぐに称賛しました。

ユーバンクスはその後ペイサーズ戦にベンチから出場し16分出場で9ポイント13リバウンドを記録してチームの勝利に貢献しました 。

ドリューが成功しているのを見て、感激しているよ。

僕にとってもドリューにとって、これ以上幸せなことはない。

ドリューはとても一生懸命働いており、ドリューが成功しているのを見ると、ぼくも幸せだよ。 

ユーバンクスのNBAへの道は、懸命な努力と献身を伴ってきました。

ユーバンクスは2018年にドラフトでセレクトされず、スパーズの発展の道を歩みました。

2018年にサマーリーグでチームと対戦し、2018年にスパーズと2way契約にサインしました。

ユーバンクスは2020年にチームがユーバンクスに3年間の契約を結びました。

昨シーズンのオーランドの試合で平均17.7分の出場で 平均7ポイント、6.3リバウンド、FG成功率56%、1.4ブロックを獲得したことで首脳陣にアピールしました。

ユーバンクスは今シーズン現在、平均5.4ポイント、 4.3リバウンド、FG成功率55%を獲得しています。

特にここ5試合素晴らしい活躍を見せています。


Cleaning The Glassによると、ユーバンクスはブロックパーセンテージ(3.5)の位置で89パーセンタイルにランク付けされているだけでなく、過酷なスケジュールの2020-21シーズンに価値のある非常に必要なエネルギーをベンチから提供しています。

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スパーズに契約した当初はクラシックなアンダーサイズのインサイドプレーヤーという認識であまり注目されていませんでした。

ここ2年間も主にベンチの盛り上げ要員でしたが、 オルドリッジが抜けたシーズン後半から完全にローテーションに定着しています。

ユーバンクスはまだバスケット歴も短く伸び代も期待されるためこれからの成長と活躍に期待です。

ケルドンとともに高いエネルギーでチームを盛り上げていってほしいですね


 

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