今季のルーキー達の評価を発表。〜スパーズの選手は?〜 | 【NBA】SPURS-GYM

今季のルーキー達の評価を発表。〜スパーズの選手は?〜

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SASコラム

NBA2022-23シーズンは1/4が終了しました。

今年NBAデビューを果たしたルーキーの選手達はプレイタイムを確保している選手から、Gリーグで経験を積んでいる選手まで、様々な立場にいます。

BleacherReportではロッタリー指名された選手たちの評価を行いました

スパーズが指名したルーキーの評価はどうでしょうか?

引用画像:San Antonio Spurs Photo Galleries

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ジェレミー・ソーハン

via Twitter

注目すべきスタッツ (20試合):平均 8.1 ポイント、24.9 分、4.1 リバウンド、2.0 アシスト、47.3 FG%、18.2 3PT%

得点力に課題があることが知られているジェレミー・ソーハンは、サンアントニオ・スパーズの多才なスペシャリストとしての役割でその価値をアピールしました。

ロサンゼルス レイカーズ戦では13 ポイント、9 リバウンド、5 アシスト、4 スティールを記録しましたが、 このスタッツは将来的にはシーズン平均に近い数字となるでしょう。

ソーハンは現在一番目立った武器になっているのは、ディフェンス力です。

これまでのところサイズに似合わない運動量と俊敏性、オフボールオンボールともに質が高いポジショニングができています。

ソーハンはすでにレブロン・ジェームズ、カールアンソニー・タウンズ、アンソニー・エドワーズ、ジャマール・マレー、ダミアン・リラードなど 様々なタイプのスタープレイヤーとマッチアップを経験してきました。

オフェンス面では課題が多く、その中でもシューティングは改善する必要があります。

特に3P成功率18.4%と低く、対戦相手からはスペースを空けられてアウトサイドシュートをうたされている場面が目立ちます。

それでもフェイスアップからのドライブや、 ペイントエリアのオフボールからのフィニッシュは優秀です。

ペイントエリアでのFG成功率は60.5%を記録しています。

グレード: B+

ハードワークとディフェンスでファンの心を掴んでいます。

これからもさらなる成長を期待します。

引用記事:BleacherReport

引用画像:San Antonio Spurs Photo Galleries

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